インターネットが一般化してくれば、さらにLAN環境も普及するだろう。
こうしたときに起きる問題が、CPUの違うマシンが混在することだ。データや実行コードが違えば、制限も多くなってしまう。しかし、ここでWindowsやWindows NT以外のunixやMacintoshなどのマシンにもOLEが搭載されたらどうなるたろうか? OLEのマーシャリングメカニズムさえキチンと動けば、異なるマシン間でもデータの共有のみならず、OLEオブジェクトの共有が可能になるのである。
これが、Microsoftの描くOLEの、そしてVisual Basicの将来像だ。本当にそんな時代がくるのかは現在の段階ではなんとも言えない。
オバマのWebサイト、SNS、印刷物などを手がけたチームの話。結果的に見れば当たり前のことを積み重ねているだけなんだけど、周りが求めることを感じ取る感性がすごいなぁ。
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■スナフキン語録
1.ぼくは、あっちでくらしたり、こっちでくらしたりさ。
今日はちょうどここにいただけで、明日はまたどこかへいくよ。
テントでくらすって、いいものだぜ。きみたちは、どこかへ行くとちゅうかい?
2.自分できれいだと思うものは、なんでもぼくのものさ。
その気になれば、世界中でもね。
3.そうだな。なんでも自分のものにして、 もって帰ろうとすると、むずかしいものなんだよ。
ぼくは、見るだけにしてるんだ。そして、たちさるときには、
それを頭の中へしまっておくのさ。ぼくはそれで、
かばんを持ち歩くよりも、ずっと楽しいね。
4.それはいいテントだが、人間は、ものに執着せぬようにしなきゃな。
すててしまえよ。小さなパンケーキ焼きの道具も。
ぼくたちには、用のなくなった道具だもの。
5.ありがとう。でも、いまも考えたんだけどもちものをふやすということは、
ほんとにおそろしいことですね。
まさしくたんぶら
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