ahaseg note

May 31
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さて、会場は日本科学未来館の素晴らしいホールだったのですが、キャパシティは200人ということで限られているため、ネットをどんどん使って会場に来れない人にも楽しんでもらおうということで、相談が来たのが開催の1週間ぐらい前。そこからスクランブル状態で各種準備が始まりました。

最終的にweb上に公開したもの: 英語サイト、日本語サイト、英語ブログ、日本語ブログ、英語Twitter、日本語Twitter、写真用のFlickrアカウント、Flickrグループ、動画用のYouTubeチャネル、動画生中継、バックアップ用の Ustream 、 Facebook 、 Friendfeed

やっているうちにみんなあれもやろうこれもやろうとアイディアばかりが出てきますが、作業にあたれるのは私含めて4人(当日現場は3人)しかいないので私的には珍しく「あれもこれもやめよう、フォーカスしないとクオリティが落ちる」ということで完全にストッパー役になっておりました。やりすぎようとしちゃ、ダメ、絶対(笑)また、タグは tedxtokyo ハッシュタグは #tedxtokyo と決めて周知を始めました。